2016年02月23日

シンクロ二シティ


 こんにちは。

 昨日も書きましたが、
やっぱり郷土史、伝わる不思議民話を消えさせてはいけない
なぁと思うのです。

 大事なアンテナを使いもせずに、広げる前に
収納させてしまう、そんな風潮です。

 せめて広げよう!みたいな。

 私は図書館でアンテナが元気になりますっ。
さぁ〜今日はどこが光ってるかな〜?みたいな感じで。
最近の図書館の本引き寄せ力の高さは、もう、感謝の念さえ
わきあがる感じです。

 そんなこんなで、たまたまアンテナがキャッチした
サルタヒコ特集の本、古いけど、とっても濃くって!
吉本ばななと細野晴臣の対談とか面白かったです。

 そのなかで、南米シャーマンの叡智の本が書かれてあり、
早速、お取り寄せ♡

 それが。

 その本がポストにあるのに、一晩、放置してたんです。

 そして朝から母が読んだマヤ暦の内容で土星について
聞かされて、フムフム、と時の謎について話したあと数時間。

 私は、ポストにあった本を取りに行き、開きました。

 そこにはシャーマンたちが挑んだ時の謎の答えが
書いてあり、母に早速伝えると、

 「まさにそれだわっ」

 このタイミングの精妙なこと!

 時の歯車の振動を感じるようなシンクロ二シティ。
魂の喜ぶ瞬間です。

 どんなに知識が降り注いでも、この時の歯車の振動を
一瞬でも感じられたら、それが目的のような気もします。

 さてさて。
本がポストに入ってるのに一日放置させた理由は二つ。
一つは不思議な夢見をしたからで、それはまた
べつの話・・・・・(๑≧౪≦)

 今日も、ありがとう。✩

 
はむはむちゃん.jpg




posted by すもこ at 16:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙の叡智 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月22日

土地のエネルギー

 
 こんばんは♫

 書きたいことがいっぱいある満月の夜です。

 書きたいことがあってこうしてかけるって幸せだなぁと
思うのです。

 ああ、どこから始めよう。

 私はディクシャギバーになる前から、気ままにチャネリング
で相手の過去世を読んでみたりしてました。
一番苦労したのは、土地のエネルギーに敏感すぎたことです。
今は強くなりましたが、昔は、悪い土地、場所にいくと、
吐き気・頭痛、悪寒で苦しみました。
その影響で出不精なんですけど・・・(´・ω・`)

 それぞれの家も、いろんなものが記憶されてるような
感じで、キツイところはきついです。
信仰心のある方が家系におられると浄化力は違います。
なので、合掌てやっぱり持続性もあるんですよね。

 今の土地に引っ越してきて3年くらいでしょうか。
なかなかハードでした。(*´∀`*)
なんだこの感触は?ていう。
天の助けで、引越してまもなく、私の体質を見抜いたい方が
「似てる人いるから」と、
エネルギーのわかる人を紹介してくれて、語り合ったものです。

 なんとか土地に馴染んできましたが。
先月、地元の方との、長年のしこりが表面化してしまう、
そんなことに巻き込まれました。

 そんな痛い目に合いましたが、
やっぱり、人生、無駄がないっっっ。
歴史ひも解き好奇心から、郷土史へと手を伸ばし、
やっと、住む地域の郷土史、歴史秘話?を読みました。

 古い古い本の匂いを嗅ぎながらまるで、
おばあちゃんに聞かせてもらってる気分で読みました。

 その中でも、
「信じてもらえないだろうけど」とあるほど、
信じられない話が書いてあります。

 大きな木に神様が降りてきたこと。
 雷様を叱る神がいたこと。
 腰を抜かす大きさのマムシがいたこと。
 などなど。

 とにかく、霊験あらたか地域ってことでした。


 そんな地域は、あんまり住んだことなかったなぁ〜って。

 そしてその霊験あらたか地域における神事を受け継がれた
地元の方々の思いを考えると、
やっぱり、よそ者は、よそ者なんですね。

 痛い思いをしたところに、染み入るものがあり、
これが人生なんだぁなと味わいました。

 まずは、土地の精霊たちにもう一度挨拶をして、
心新たにおつながりさせてもらおうかなと、そんな謙虚な
気持ちが芽生えています。
これも、傷ついたからこそ、分かったことです。

 三次元の経験って、すごいですね。

 郷土史万歳です。
 
 

目覚め.jpg
 



posted by すもこ at 21:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 歴史ミステリー紐解き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月18日

愛犬からのメッセージ


 こんにちは。

 蝶メディスンのことを熱く語ろうと思ってたのですが、
なんだかエネルギーがイマイチのらず・・・・。

 そんなしてたら、どうも、亡くなった愛犬から
コンタクトあったようです。

唐突に恋しくなったり、そばにいる感じがするので、
切なくなったり。
やっと、これは近くに来てるんだって気づきました。

 ちょっと鈍い反応を見せたので、愛犬はちょっと
ヾ(・∀・;)オイオイと思ったでしょうね。

 ひとしきり、愛犬の思い出話を家族でして、
ケタケタ笑って、しんみりしたりしてから、
モクシャ(エネルギーを送ります)しました。

 そしたら、ふんわりと、あの世に行った感じを教えてくれました。
あんまり変わらないよ〜って。
かつて私が見た夢とそっくりの景色をみせてくれました。

 伝えてくれるメッセージよりも、なによりも、
近くに感じられることがたまらなく嬉しいです。
あのあったかさ、すごいです。

 私もなかなか成長しないな〜って思われてるだろうと思いながら、
やっぱり切なさに胸が痛くなるのです・・・。(´・ω・`)

 母にも一時、預かってもらいましたし、あの世への旅立ちも、
母が面倒みたようなものです。
そんな母も、愛犬のことを話すと、しんみりしたり、笑ったり。
3世代に渡って、愛犬の光は今も輝いてるんですよね。
すごいことですよね。

 私も弱音吐きながらでも、がんばって愛犬と共振していくぞ。

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posted by すもこ at 15:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 私と愛犬とのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月15日

聖なる動物、希望


 こんにちは!

 三寒四温て、こんなに過酷だった??と思うほどですね。

 書きたいことはいくつかあって、やっとまとまりましたが、
聖なる動物にするか、蝶メディスンにするか、自問して、

 「おい、結局どっちも動物やんか」

 と一人ツッコミして笑ってました。( ◔ิω◔ิ)

 (メディスンとは、52の聖なる動物の叡智のことです。)

 メディスンの凄さを語りだすとウズウズします。
こんなにすごいスピないぞ、って。

 ってことで、今日は聖なる動物です。

 夢でみたんです。異次元ではコアラだったのが、
この次元に戻ろうとするとき、コアラ人間になったんです。
しかも、凄腕のヒーラー。
なぜか、顔はジャマイカ風。

 そこでやっぱり、と思ってます。
聖なる存在のなかで三次元に動物としてきたものが
いるのではないかと。

 乗り物としての聖なる動物は多いですね!

 先日、見た獅子舞も、最初は獅子でそのうち、刀、鈴、弊を
もち儀式を行います。
刀が最初ってのも、意味深ですよね〜〜〜。


 アボリジニの異次元の話、ドリームタイムでは、
人間はトーテムで繋がれている動物の場合、
その動物になることができるそうです。
 また創造主のバイアーメは、鳥や、ワラビーに
なって現れたことがあるそうです。

 いつか、年老いたワラビーを見たら、
「バイアーメ!」と呼びかけてみたい。

 そういう気持ちをもっていれば、
知恵を受け取りやすいんじゃないと思うのです。

 あと、獅子という生き物がいたんだと、
私は信じております!

 デレビでもありましたが、ホームレスでドラッグ中毒で
不幸続きの青年のところに野良猫がきた話があります。
その野良猫を見ているとドラッグを断たねばならないと
言われてるように感じ、必死に取り組んだとか。
「A Street Cat Named Bob」by James Bowen
本にもなっています。
「ボブという名のストリートキャット」
野良猫は何にも言ってないかもしれません、でも、そこに
命が存在すると、嘘がつけなくなるのかもしれないなと
思うのです。

 そう思うと、私も、虫や、かなへびの命の存在により、
自分の内面を浄化してる気がします。

 この本の副題が素敵でした。
「一人の男と猫がどのように希望をみつけたか」
英語ではhopeですよね。
聖なる動物たちが手伝うのは、まさにそこかもしれません。
希望というとなんだか書道のお題のように感じますが(*´∀`*)
ここのところの時代の波のなかで感じることの一つ、hope。

 希望もしくは、、、光に近い。

 闇も光もあるのが三次元なので、
闇に腰ぬかしてるだけでなく、光をみつけ、そこをたどる。
それが人の道のように思います。
そして寄り添ってサポートするのが動物たち。

毎回、腰抜かしてるのは、私です(*´∀`*)
だからこそ、メディスンを語ると鼻息荒くなって
止まらなくなるのかも!

 メディスンへの質問も大歓迎です♡♡
 私は昨日、第一チャクラに意識合わせてたら、
クジャクが見えました。

 では、また明日!!!

 先々週、やっとでてきたかなへびです。↓
 スパイダーマンみたい。

 
 スパイダーマン.jpg





posted by すもこ at 17:11| Comment(0) | TrackBack(0) | メディスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月08日

性と生、背骨


 こんにちは。

 虹の戦士、
ハチドリメディスンの記事で、やりきった感がありました。(*´∀`*)

 感じたこと、信じることをこうして発信できる時代になったんだ、
と、感動します。

 ブログで自分の感じる世界を書いてしまうと、身軽!
なんのために生きてるとか、ごちゃごちゃならず、
書いたら、ゼロにもどるぞ!って。

 読んでくださる皆様のおかげですっ。
心から感謝しています。
定期的にディクシャーエネルギー流しますから!
ぜひ、いっぱい受け取ってください。ヽ(;▽;)ノ

 さて。

 よくでてきますよね、創造と破壊とは表裏一体とか。
海も山も癒しエネルギー高いけど、破壊力もすごいですし。

 すごく学びになる夢を見たんです。

 私は少女で、
中南米のどこか汚い部屋にギャングに連れてこられていて。
感覚も私じゃないのはわかりました。

 考えがすごく幼稚でしたし、
ろくなものを食べてないようで、監禁状態。

 逃げようとは全くしませんでした、どうせ見つかるし、
家族が巻き添えになるのも困るからです。

 ある日、ギャングの親分が数日出かけていて、そのとき、
そこの青年と親しくなるんです。
少女である私は彼にめいいっぱいの性の奉仕を喜んでするんです。

 「私のしてあげることを喜んでる」

そして挿入されたとき、私は挿入の感覚は残念ながら(?)
ありませんでしたが、
背骨の次元が変わったのがはっきりと体験できました。

 「ああ、私はなんて暗かったんだろう。
  私はもっと楽しいことを考えていいんだ。
  幸せになってもいいんだ」

 その青年への思いが一気に突き抜けて、
神様から愛されていることを思い出しました。

 青年を自分のものにしたい、とか、
結婚したいとか、欲のない気持ちのまま、
夢は終わりました。

 どう考えても、あの少女には悲惨な結末しか予想できません。
でも、彼女が大きな愛を感じたことは、
大事なことだと思います。

 私たちの背骨は、創造主の分身だと思うのです。

 その状態次第で、無関心、無感動にもなれる。
洗脳もされてしまう。

 でも、本当に命のある食べ物を食べたとき、
深い愛で結ばれたセックスを知ったとき、
私たちの背骨はダイナミックに「生」へと転換するんじゃないかと。
だから色と食は神聖なんですね・・。

 そこに、マインドが入るから、
また「死、破壊」へとシフトしてしまう。

 日々、揺れながら生と死、創造と破壊を
繰り返すのが人間なんでしょうね。

 今、母がやっとブログを始め子育てサポートを
やるぞ、と玄関を開け放ったところです。
ブログには自作の陶芸の作品を載せ始め、
彼女の背骨も一気にシフトアップ!
きっと彼女にしか見えない新しい景色が
待っていることでしょう。
http://ameblo.jp/nobuhati

 シフトアップ。
立春、新月の今にぴったりの言葉ですね。
まなざし.jpg








 
 
posted by すもこ at 14:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 夢の謎解き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月04日

虹の戦士✩メディスン


 こんにちは。

 今朝の霜はすごかったです。霜柱もばっちり。

 メディスンの話、どうでしたか??( ◔ิω◔ิ)

 で、続きなんですけど、ハチドリメディスン。
英語ではHumming Bird、ホバリングの音由来の名前ですね。
ハチドリメディスンはその音、そして宝石ともいわれる構造色が
鍵になると思います。

 ホバリングの音で連想するのは、世界最古の楽器といわれる、
「ディジュリドゥ」です。
これはすべての周波数を出すと言われているそうです。
低い低音系で、オームの音に似てる気がします。

 また、こういう言葉もあるようです。
「ディジュリドゥの音は、
 私達人類の五万年ほど前の記憶を呼びさましてくれる音です。
そして人類は今、
それぐらいのタイムスケールで自分を見つめなおす時に来ています。

        地球交響曲監督 龍村仁」

 かっちょいい。

 ここまでくると、ハチドリメディスンを飛び出し、
クジラメディスンにいくのですが。(*´∀`*)
クジラメディスンも古代の音、思い出す、というメディスンです。

 宇宙と繋がるヘルツは963Hzだそうです。

 なので、低音系のハチドリ、ディジュリドウは私たちのチャクラを
調和させ、呼び覚ますものだと感じます。
アボリジニは「五次元の人間」と呼ばれてることもあるそうです。
これも五次元と繋がるハチドリメディスンと関連しますね。

 周波数といえばチャクラ、色。
世界平和の祈りのある弊立神宮には五色のお面があるように
色の調和、というのは平和へのヒントのようです。

 ハチドリや玉虫の構造色、虹への憧れは、
本来あるべき姿を思い出させるものでしょう。

 虹といえば、創造主、龍など、も繋がります。

 クリー・インディアンによる虹の予言も、
人が団結して新世界を作ることを予言していますし、
虹の戦士は、レインボーチルドレン、クリスタルチルドレンの
ことのように思うのです。

 調和のとれた色と音。
それは私たちへのリマインダー。

 子供英語をしていますし、子供たちと触れる機会は
多く、また、テレパシーを使う子供たちも見てきました。
彼らは、バランスを知ってると、思います。
瞳をきちんと合わせると美しい色を帯びるような素敵な
存在です。
その代わり、瞳を合わせない、拒絶などを感じると、
反抗的な態度をとる子もいます。
そりゃ、しかたないべ!と思います。

 メディスンセッションを充実させたいと思いながら、
研究していますが、本当に照らされています。

 宇宙と繋がる前にまず心身の調和、それが極意のようですね。

 ハチドリと、ワタリドリメディスン、カラスメディスンとの
繋がりについてはまたいつか!(ΦωΦ)フフフ…

  

黎明.jpg




posted by すもこ at 10:08| Comment(0) | TrackBack(0) | メディスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月03日

精神の復活


 こんばんはっー!!

 今日はまた一つメディスンの謎が紐解かれました。

 叡智サイコー。アリガトー。

 興奮しすぎてどこから書けばいいのか。(;´Д`)ハァハァ

 参考文献は、
 ・メディスンの原書
 ・「アメリカ先住民の宗教」P・R・ハーツ(青土社)
 ・「魔術師ミショーシャ」H.R.スクールクラフト採話

 三つ目のなんか、あら、子供向けファンタジー?など思わないで
くださいね。
これ、採話なんですっっ。

 メディスンの研究には、子供向け書庫にヒントあり!なんです。
図鑑とか、説話集に驚くべきヒントがあります。
なんで大人向けにないのか不思議ですね。
宇宙人アミと同じやり方なのかな。

 採話してくれたスクールクラフトさんは、
探検家で、オジブワ族の孫娘と結婚し、彼らの口伝の話を
まとめて世に広めた初めての人だそうです。
ありがとう!!!!

 ポーニー族は明けの明星の子孫だと言われてるそうです。
ああもう、感動で失神しそうです。

 ネイティブアメリカンもまた、カゴ一つでも、
神聖なものとみなしていました。
ここの姿勢がポイントになりますよね。
http://sumoko.seesaa.net/article/432826432.html?1454499022

 私のガイドメディスン、ハチドリですが、
これは、ゴーストダンス、黒い太陽、五次元と関連するそうで、
人類の謎解きのメディスンでもあるのです。

 ゴーストダンス、、つまりは、「精神の再生」なんです。
彼らは白人の迫害のなかで行い、脅威だとみなされ、やがて
虐殺事件にも発展しました。
時代も設定も全く違いますが、私たちも似てませんか?
気づけば、汚染された情報。
当たり前のようなパン給食・押し付けられる牛乳。

 日月神示には
「骨抜き状態」だと言われています。

 黒い太陽にしても皆既日食、再生、という意味もあります。

 私たちを照らす灯り、メディスンだと思います。
ハチドリは、ナスカ地上絵でも有名ですよね。
それについての私の推理はまた次回・・・・(ΦωΦ)フフフ…

写真は「魔術師ミショーシャ」HRスクールクラフト採話(風濤社)
 /strong>「魔術師ミショーシャ」H.R.スクールクラフト.jpg
posted by すもこ at 20:37| Comment(0) | TrackBack(0) | メディスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月01日

意識の統合、メディスンの調和


 こんばんは。

 昨日、散歩していて、こっちの道に惹かれる、と
ルートを変えてあるいていくと、あらまあ!
梅の花との出会いが。

 昔から、梅の花には花の精の存在を強く感じ、
懐かしい人に会えたような気がします。

 花や動物たちは、まるで私たちを待っていたかのように、
いることがありますよね。
そんなときの感触は、至福です。

 私はこの二ヶ月のストレスで、からだを痛めつけていたので、
鍼で調整してもらいました。・゜・(ノД`)・゜・

 気が右半分ないよ、と言われ、「あ、そう?」と思ってましたが、
治療の終わり、ストンと妙な感覚になりました。

 「わたし、右足が、ある」

 そこでやっと、抜けていた気が戻ったのが分かったんです。。。。

 でも、そうつぶやいたのって、今、文字を入力してる私じゃないんです。

 
 自分の感覚、意識って一人じゃないって思います。
その意識は、右足の気がないな〜て、気づいてた、
だから、戻ってきたとき「んんん?」と反応したんだと。
そういう意味でも、昨日の「メディスン」ではないですが、
自分のなかのいろんな要素を統合させることが必要なんじゃなぁと
体感しています。

 ヨガはもちろんですが、やっぱり、
ゆっくり散歩して、いろんな出会いを味わうことも、
その大事なひとときだと思います。

 あ〜これ、添加物多そう、でも食べたい。
そんな時には、「ありがとう」と声をかけて、食べるように
しています。
(食べなければそれが一番ですけどね(๑≧౪≦)
そんな感じで、ストレスで硬くなったお腹にも、
「ありがとう」そう言ってあげる時間が必要だなぁと思います。

 心よ、体よ、私と一緒に生きてくれ

 鍼治療のあと、そう祈りました。

 祈りって、自分のなかの調和を目指すことかも。

 鍼師も、中国の雨乞いの話してくれてました。
雨乞いの男が水不足の村にきてしたことは、自分自身の調和。
調和されるとすべてが自然に運ぶ。


 祈っていたら小さな天使たちが降りてきて、ふんわりと
包んでくれました。

 ずっぽりと、気が抜けてしまったから、わかる、
自分のなかの一体感、統合感。
そんなのを体験させてもらったのかな、といいように
考えてますっ。

 どうか、これを読んで似た体験されてる方が
ほっこりとされますよ〜に。
祈ってみます、調和へむけて。

つぼみ.jpg



posted by すもこ at 21:48| Comment(0) | TrackBack(0) | こころ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする