こんにちは。
先日、知り合いの娘さんのピアノ発表会に行って、久々に、
音の揺れる空間のなかで過ごしました。
よかったです〜〜〜♪
娘さんは、
黄色い星、白い鏡、神秘キンが赤い空歩く人、類似が青い猿です。
いやぁ〜人間のもつ魅力って不思議だなと、あらためて思いました。
ピアノの先生から「半端ない集中力」という紹介どおり、
安心して聞けてリラックスして聴けました。
たとえ同じ紋章でもやっぱり個人差があると思いました。
娘さんは、黄色い星の職人肌でありながら、エゴがでない、
人をサポートするのが大好きなエネルギーが音に乗り、包んでくれました。
パワーの使い方って人それぞれだと思うのです。
癒し、陽気さでの活性化、行動力による活性化、静けさの智慧、真っ直ぐな姿勢・・・・。
自分が意図しない部分で、にじみでる魅力というものがあり、
味わいとなるんですね。
紋章は、チャクラの働きと連動してるらしく、
黄色い星チャクラ3系
白い鏡 チャクラ3系 となります。
お腹のところあたりのチャクラですね。
私の経験ではチャクラ3系の強い人は自信をもつことが
テーマであることが多いです。
どこを根拠に自信とするのか、が鍵ですね。
チャクラ3系の人がパワーがある人が多いので、とことんやり遂げる
わけですが、男性性、女性性のバランスをお忘れなく。
ほんと、この娘さん、パワーを持ちつつ、音11でありながら、
プロデュース能力も高い!(宇宙、過去世からの特質でしょう)
着実に歩んでいかれることでしょう。
彼女のピアノを聞きながら、うっとりとカフェデートをしてみたいです。
お友達や彼氏にはチャクラ2系の方がお勧めですね。
息抜き、笑いがあるとよりバランスが取りやすく、
ふっと手放してリラックスしたときに斬新なアイディアも降りるでしょう。
(ちなみに、リラックスしてこそ、見えてくるというのは、
メディスンでいくと、プレーリードックです。)
このピアノ発表会は、先生のお人柄もでていて、
すごく落ち着いて優しく安心できる空気でした。
私たち人間って、思わぬところで、自分の秘めた能力をガンガンだしてるの
かもしれませんよね。
マヤ暦はチャクラをからめると、生き方のポイント、
見直しのいい提案になると思います。
マヤ暦、みてみませんか。


その方はとても元気なお爺さんでチャクラを常に開いていることで病気などしたことがない!とおっしゃっていました。
自然の気を取り込んでいるのだと。
マヤ歴はチャクラと連動しているのですね。
マヤ暦て深いみたいです〜。メディスンカードと同じで、どのテーマに挑んでいるか、知ることってパワーバランスになると思います。