こんにちは。
母のマヤ暦、家族相談が今回、なかなか大仕事なようでした。
その翌朝、起きる直前にいつものように声がしました。
母は、彼女の経験、苦労があったからこそ、このご縁を呼び寄せた。
母は苦労の間、例えるなら石を焼いてたようなもの。
今、それが誰かを温めたり、浄化したりできるようになった。
石焼きだ。
なるほど、うまいこと言うなぁと思いました。
石焼き芋も、石焼の遠赤あってこそ。
思わず、アマゾンで陶板やら石板など調理器具をチェックして
しまいました。(๑≧౪≦)
そういうことなんですな。
私自身も、ホロスコープ侑子さんによれば、
夫婦でガチンコするようになってるそうで、それは、設定済って
ことなんですよね。
この年になって、ハハハ、そうですよね、って受け入れられる設定。
アメとムチの絶妙さ。
さすが侑子さん、そう言って注がれる彼女の視線はすでにもう
癒し。
ありがたいお言葉でした✩
私もこれまでの苦労や痛みが誰かのためになるのなら、
それは願ったり叶ったりです。
新しい時代にむかって、まずは自分が新しいやり方を
挑戦しよう、そう思います。
対立して、消耗して、泣いて、それは古いサイクル。
これからは違う。
やっと自分の足で立つようなそんな新鮮さがちょっとあります。
まだまだよろめくでしょうけど。。。
寄りかかってる自覚もなかった、でも、やっと、それに気づけたなら、
新しい状態へ進めるはずです。
そう思うと、73歳で「倚りかからず」という詩を書かれた
茨木のり子さんは、すごい感性で生き抜かれたんですね。
ためいき。
私が私の足で立ち始めたら、きっと、やっと夫婦関係も変わるでしょうね。
そんなふうに展開していく旅。
いつか、約束どおり私より先に主人が逝くときは、
めいいっぱいの笑顔で「心配せずに行きなよ!」て、背中押してあげれたら
いいな、、、、、。
来世の約束はまだできないけど笑、でも、ほんっと楽しかったやん!
そう夫婦で振り返る日を迎えたいです。
その日にむけてがんばるぞ。


人は日々精進ですね、何事にも、、、最後の日を迎える時まで続くのだと思いました。
そこを満足のゆくまで楽しみたいと思います。
やってみなくちゃ!てところです。
ありがとう!