2016年04月05日

子供のスピリチュアリティ


 こんにちは。

 春の陽ざしは気持ちいいですね〜〜♪

 縮まっていた体が、「いいの?」と、言ってます。

 私はディクシャギバーになって、本格的にビジョンや
メッセージをお伝えするようになったのですが、
同時期に、子供にもギバーになってもらいました。


 振り返ると、私と子供は4歳くらいから今までの数年、
スピのこと、性のこと、いろんなことを普通に話してきたので、
体の成長にびっくりしますが、何も変わってないという
不思議な感覚もあります。

 性教育は、まぁ各ご家庭の方針などあると思いますが、
スピリチュアリティに関しては、私はオープンでいいと
常々思っています。
近所の3歳くらいの子も、明らかに霊か精霊をみてるのに、
隠そうとしていました。
ま、本能で隠すのでしょうけどね。

 私の子は、私同様、ディクシャでメッセージなり、
ビジョンを見てくれるので、助かります。(´▽`*)
見透かされたようなメッセージに今日もドキリでした。

 霊などよりも、生きている人間の想念も
かなり強いので、やっぱり感受性の強いお子さんは
要観察だと思います。
お母さんの目と手で浄められると思いますので。

 これからの時代を背負う魂の子供たちは、
スピリチュアリティと物質のバランスをとるんだと
思います。
勘のいい赤ちゃん、お子さん増えてますもんね〜〜〜。

 持ち運べるゲーム機、ファーストフード、いろんな
誘惑の多いなか、これから先の時代を担う子供たち。
そんな彼らのために、生きている間はいっぱい光を
降ろしたい、と思ってしまうのです。(´・ω・`)

 私が自分のスピリチュアリティに蓋をせずに
来れたのは、両親が呆れながらも(笑)私のスピ体験を
受け止めてくれたのは確かです。
なんのかんのいっても、私たち人間は光のリレーを
やってると思います!

 

 

 
lucky bird.jpg




posted by すもこ at 18:03| Comment(0) | TrackBack(0) | スピリチュアリティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック