2016年05月09日

スピリチュアルメッセージ・愛


 こんにちは。

 刻々と変化するなかで、昨日から今日のエネルギーの意味がやっと
わかりました。

 愛です。それは智慧。

 平和に生きていくことも、智慧あってこそです。

 最近は特に花や動物の教えの波動が近くなったと感じます。
それは私たち人間のハートが開いてきてるからじゃないかと思います。
それぞれのアプローチで周波数が調整され、ハートがいい受信装置になるわけです。
希望ある時代になったと思います。

 そんな私たちをサポートする動物たちは、本当に大きな存在です。

 牛小屋を先日見に行って、ある牛がじっとこっちを見ているので、
主人と二人歩み寄ると、「ハッ」と表情が変わったんです。
まさか、近づくとは思わなかったという感じです。
ひととき、その牛と触れ合いを楽しみました。
周波数が合ったときに訪れる、動物との触れ合いはハートの栄養です。

 いつもそんな風に人間を見ているんだね、そう思うと、
じ〜んと来ます。

 昨日も、そんな時間がありました。
大型スーパーで、ふと、立ち止まって看板をみていると、
私のふくろはぎあたりを、何かふんわりとしたものが優しく
通るのがわかりました。

「ん?ぬいぐるみ?子供の波動じゃなない、これは、、、、
 まさか、犬がここに?!」と振り返ったとき、そこには介助犬の
後姿がありました。

 たった、あれだけの触れ合いで私のハートは、ゆったりと
幸せになっていました。
なんてすごいんでしょう。。。

 神様だと思います。

 人のエネルギーを感じてしまい、観光地にも興味を失う出不精になって
しまった私ですが、これをキャッチできるのなら、本望だと
開き直りました。( ´艸`)

 今でも、あの介助犬の柔らかく優しい触れ心地は覚えています。

 昨日は図書館で、どうしたことか、手にした数冊が、こういう
動物に関する深い本でした。
その一冊は、奄美のハブ名人の本で、ハブを捕まえるけど、ハブのことは
大好きで自然も大好きな方だったそうです。
その方いわく、ハブは怖くていい。
そのほうが人が怖がって自然は守られるから。

 深いですね〜。
それもまた神様ですね〜。

 人は犬にはなれず、いつもエゴとの知恵比べです。
そこにハートが入れば、おのずと道は開かれていく、それを
いつも動物たちが教えてるような気がします。

 昨日は象が虐待されたり、無残にも撃ち殺される本も読んでしまい、
図書館で泣いてしまいました。
主人にも、キツイよ・・・と言われて。

 思うんです。
それは知恵があれば解決するんじゃないかと。
知恵とハートの両翼の時代がこれからだと思います。

 
 

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posted by すもこ at 17:03| Comment(0) | TrackBack(0) | メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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