2017年02月17日

サイキックな子供たちと接する


 こんにちは。

 前回の記事と同じテーマなんですが・・・。

 サイキックな子供たちとの接し方を教えてもらっているこのごろ。

 私は、庭に茶葉などまくので、毎朝、登校見守りをしています。
挨拶するのに疲れるエネルギーの粗い子もいるので、
やめようかと思ったこともありますが、
子供たちって、肌で感じていますから、
やっぱり、温かく見守ろうと続けています。

 毎日、温かい視線を送っていると、子供たちは
仲間意識を築いてくれて、それがたまらなく可愛いのです。

 そしてサイキックな子なんですが。

 最初は、言葉は悪いですが、自分の世界にこもって、
ちょっといかれてるんだろうと、思っていました。
目も合わせないし、
挨拶も無視するし。

 ある日、登校中に星座の話になって、
何気に、その子に誕生日を訊きました。
へぇ〜意外だねえ〜なんて言いながら。

 家に帰ってマヤ暦の勉強のために、とマヤナンバーを
だしてみると、、、、、、、、
深いチャネリングが始まり、
いかに、その子が苦しかったか、分かってしまったんです。

 そう、サイキックすぎ。

 そっか・・。いかれてるなんて思ったらいかんな、と
反省し、こういうケースもあるんだ、と思い直しました。

 それから私のその子を見る目が変わりました。

 以前よりも優しいまなざしで見るようになりました。

 そしたら!

 最近、その子がちゃんと目を合わせてきちんと
話をするようになったんです☆☆☆☆

以前とは全然違って、ちゃんと話してる。

 そうなんです。
私たちの思いをサイキックな子供たちはちゃんと受け取るんです。
だからこそ、多く傷ついている。
ただでさえ、ざらざらした波動が多いこの世界で、
早い段階で傷ついているんです。

 私は小学校英語、計画している寺子屋、
いずれにしても子供たちと接することは当たり前のような
感覚がありましたが、
これぞ、私の役割だったんですね。

 もっと、早くテレパシー対応ができるよう、
日々、子供たちに学ばせてもらおうと思います。

 分かっていたつもりのことがハートに繋がるとき、
本当の情熱が湧き上がりますね!
やっぱり、ハート!

 超繊細なサイキックな子供たちは、
安心すると、精妙な美しいエネルギーをお返しにくれます。
その美しさを表現することがいつかできたら、と
思います。


サイキック.JPG
 

 
posted by すもこ at 15:16| Comment(0) | TrackBack(0) | スピリチュアリティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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