2017年03月08日

自己否定をやめる!


 こんにちは!

 昨日は、日常に面白いエネルギーで、私を含め、友達3名ほど、
ワンネスへの渇望を再認識したのです。

 この歳にして、地球が嫌な理由が分かったのです。

 ワンネスのない粗い波動に触れると、猛烈に嫌な感触に
襲われ、ひどい時は社会に拒絶&全否定されたような気持ちになり、
泣くに泣けないという苦しさを味わってきました。

 それがやっと分離して見れるようになったのです!(´▽`*)

 そのサポートしてくれたのも両親、そして娘かもしれません。

 私たち家族はみんなマヤ紋章赤い地球を持ち、絆、一体感を
大切にしたいのです。
でも、一歩外へでると、愛に足りず歪んだり、優劣感に依存したり、
そういうのいっぱいですよねー。

 ここ1年で学んだのは、
ハートを開くのが怖い人は、都合のいい時にだけ、
繋がろうとし、自分の都合で切ってくるという、
なかなか手ごわいタイプがいるのです。

 そういうの、言葉にしにくい「やるせなさ」なんですよね。

 娘と、そのやるせなさを共有することで、どれほど、勇気を
もらっているか、わかりません。

 また、同じ渇望、ミッションを持った仲間がいると、
奮い立つ気持ちになりますよね。私から波を起こそうって!
人間は繋がっていますから、私が勇気をだして、ハート熱をだして
いたら、仲間への共振も起きます。

 長い間、ワンネスへの渇望という素晴らしい魂の願いを
自己否定とすり替えてきたことは悔やまれますが、
今後は新しい風を起こしますぞ!

 素晴らしいワンネス感覚を持った子供たちも、
ちゃんと存在し、大人たちを刺激しています。
娘の通う学校に際立つワンネススピリットの子供たちがいて、
その子たちのことを紹介しますね!

 全校イベントでのこと。
6年生の体格のいい男子と、5年生の男子が腕相撲対決しました。
見た目どおり、6年生の圧勝。
直後、6年生は5年生の手を握り、ありがとうと言っている様子。
勝つか負けるか、ではなく、一期一会を楽しむ自然体。
負けた男子の惨めなオーラは一瞬にして和やかなものに
なりました。
ワンネスの魔法ですよね。

 他の学年の出し物のとき、ダンスの場面になると、
自然と手拍子を始める娘のクラス。
悪ノリではなく、ほんとに応援している波動は、
他の学年のすました子供たちを揺さぶり、ほんとに
波のように手拍子が広がりました。(笑)

 どちらも、自然体、やっぱり、ハートなんですよね。

 こちらのハートの温もりを容赦なく奪っていく人もいるし、
こうして、刺激してくれる勇敢なハートの人もいる。
すごいことですよね。
宇宙ではこんな経験できないし!!!!!!!

 「ワンネス無きところにワンネスを!」
 まさにこれです。

 自己否定のトリックを見破り、一緒にやっていきましょう〜。


haru.JPG

 
 
posted by すもこ at 17:32| Comment(0) | TrackBack(0) | スピリチュアリティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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