こんにちは。
これまでも度々、子供のテレパシー、不思議な能力について
書いていますが、また書きたくなりました。
12歳までの、あの風の妖精のようなエネルギー。
昨日も、小学校英語サポートで、驚きました。
ほんと妖精のような耳には聞こえない不思議な音でほほえんで
いくんです。
まるでそれは、「フフフ。緊張してる?大丈夫よ。会えてうれしいわ」
そんなエネルギーが吹き抜けるんです。
これを無意識のレベルでやってのけるのが、子供。
5年生の知ってる子が多いクラスでは、
一人の女子に
「知ってる人がいるって、楽しいね〜」とコメントもらいました。
(*´Д`)
その子もまたエネルギーに超繊細だから、安心してもらえて、
うれしかったですし、
ああ、安心して勉強に取り組んでもらえることが
向上につながるな、と気づかされます。
そうですよね。
大人になると、知らず知らず子供たちを威圧してしまうこと、
ありますよね。
私が子供の時も、先生の顔色はチェックしてましたね。
波動が嫌な時はバリアはらないといけなかったり。
子供のもつスピリチュアルなエネルギーにいる間は、
私自身も宇宙のエネルギーを安心して降ろしてるように
感じます。
だから幸せなんでしょうね。
教育システムが大嫌いで、英語が好きで、
そのことがこんなにも今の私を導いているんです。
不思議としか言えませんね。
弟の小さい頃もよく覚えてます。
彼はノリがちょっと違っていて、いつも笑わせてくれました。
我が子の今だから感じられるエネルギーも、
本当にかけがえないと思います。
いつまでも子供たちに関わり、そんな不思議なエネルギーに
いたら、変わり続ける人生を完璧だと言えそうです。
ほんと、一人では生きていませんね。
こうしていろんな人たちの間で、お互い助け合って。
子供たちとハートの交流していたら、ふっと、そこに
愛おしい人たちのエネルギーも降りてきて、やがて、
失うものなど何もないんだと、感じられそうです。

