こんにちは。ミキです。
京都で展示されていた北宋時代の
孔雀明王。凄かったです。
凄すぎて書けない。。。。
今度また会えるか分からない。
ご興味ある方はメールください。。
以前、夫の祖母が亡くなる時に
サインがあったのでお経をあげました。
去り難く苦しそうだったので
労いの言葉と行くべきだと説得しました。
こういう時泣けるといい兆しなのです。
今回、身内がまたいよいよ体を離れる時が来ていまして、大丈夫かなと思いましたが
少しサインがあったのでお経をあげました。
苦しそうではなく
すでに体を離れて次の世界へ行くのを
躊躇っていました。
その人のタイミングがありますよね。
とても慎重な方だったのだなぁと。
不思議でしたのは
光明真言のところで
その方に向けて「願いなさい」
と聞こえました。
あなたはどうしたいですか?
何を望みますか?
その方は今はまだ戸惑っていてるので
落ち着いたらぜひ遠慮なく願望を
表明してほしいですね。
先祖供養やこういう祈りを通して
人は学んでるなぁと思います。
心の安寧は一人ではできないのです。
助け合って助けられて。
合気道では「気を練る」と表現されますが
似てます。
魂がぶるん震えますね!

